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企業と社会のコミュニケーションが増大する時代の、PRの本質とは【アドテック東京2020「広告とPRの境界線」レポート・後編】

企業と社会のコミュニケーションが増大する時代の、PRの本質とは【アドテック東京2020「広告とPRの境界線」レポート・後編】

ベクトル取締役 吉柳さおりが登壇したアドテック東京2020「広告とPRの境界線」レポート後編です。PR施策を検討するときに重要なポイント、成功するチーム、そしてPRの本質とは何なのかについて議論が展開されています。

コロナ禍でPRはどう変化し、成功している企業は何が違うのか【アドテック東京2020「広告とPRの境界線」レポート・前編】

コロナ禍でPRはどう変化し、成功している企業は何が違うのか【アドテック東京2020「広告とPRの境界線」レポート・前編】

コロナ禍によりPRやコミュニケーションにも大きな変化が生まれ、PRの重要性が一層増してきています。そんな中、10月29日(木)に「アドテック東京2020」にて、PRの最先端を担うスピーカーが集い「広告とPRの境界線」と題したトークセッションが行われました。

「そのブランドがそのメッセージを発信する意味は何か?」プラチナム×メルカリ「読むレジ袋」を成功に導いた、これからのPRに必要な“問い“とは

「そのブランドがそのメッセージを発信する意味は何か?」プラチナム×メルカリ「読むレジ袋」を成功に導いた、これからのPRに必要な“問い“とは

「読むレジ袋」とは、レジ袋に伊坂幸太郎氏、吉本ばなな氏、筒井康隆氏の短編小説を印字したもので、レジ袋有料化直前の2020年6月24日〜26日の3日間限定で全国のナチュラルローソン138店舗にて無料配布しました。それぞれの小説は、モノにまつわるストーリーを通じてモノの価値を伝えるプロジェクト「モノガタリ by mercari」で連載されたものでもあります。

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