新卒入社

社内外のプロフェッショナルと「最高のワンチーム」を組成。顧客起点でマーケティング・ブランディング・コマースまで一気通貫で支援。ブランデッドECの展開へ。

社内外のプロフェッショナルと「最高のワンチーム」を組成。顧客起点でマーケティング・ブランディング・コマースまで一気通貫で支援。ブランデッドECの展開へ。

僕が取り組む仕事は、代表の長谷川やグループ会社の経営陣から直接依頼されるケースが多く、従来のPR会社の範囲を超えたものがほとんど。結果的に、ベクトルグループにとっても新しい挑戦となるものが多いです。

コロナ禍だからこそ、エンターテインメントを。映画監督・俳優をも巻き込み、グッドデザイン賞を受賞した「ドライブインシアター2020」の舞台裏に迫る

コロナ禍だからこそ、エンターテインメントを。映画監督・俳優をも巻き込み、グッドデザイン賞を受賞した「ドライブインシアター2020」の舞台裏に迫る

コロナ禍で多くのイベントが中止になる中、今こそエンターテインメントの力で多くの人に夢を与え、世の中を応援したいと「ドライブインシアター2020」実現に向け走り続けていたチームがあります。その中心となったのが株式会社ハッチのシアタープロデュースチーム「Do it Theater」の代表を務める伊藤大地氏と、株式会社プラチナムの村山聡一氏です。構想から約10日で立ち上げたクラウドファンディングは大きな反響となり、映画監督・俳優・アーティストなど錚々たる方々からの賛同とコメントが寄せられるほど、大きなうねりとなりました。グッドデザイン賞を受賞するほどのプロジェクトはどう生まれ、どう実現したのか。その熱狂の舞台裏を追いました。

SNSネイティブ世代の心を理解し、コミュニケーションを最適化したい。新卒3年目で挑む、若年層マーケティング確立への挑戦。

SNSネイティブ世代の心を理解し、コミュニケーションを最適化したい。新卒3年目で挑む、若年層マーケティング確立への挑戦。

若者マーケLabの構想自体は、社会人1年目から頭の中にありました。現在、ベクトルグループにはグループ企業が40以上ありますが、様々な事業会社のプランナーから若年層向けのコミュニケーションについて相談を受けていました。 物心のついた頃からデジタルデバイスに触れて育った今の若者の実態はとてもユニークで、流行の変遷も昔と比べて早くなってきています。そこで、グループ全体で若者を研究する機関があれば良いのに、と思いはじめたのです。

「熱」を帯びて、伝播する。デジタル全盛・激変する社会環境の中、PRだから提供できる、人間臭いコミュニケーション

「熱」を帯びて、伝播する。デジタル全盛・激変する社会環境の中、PRだから提供できる、人間臭いコミュニケーション

我々は「PRの力で商品や企業、ブランドの価値を創り、社会に貢献する=ONE MORE VALUE」というミッションを掲げていて、いいモノを世の中に広めるサポートを行っています。広告とPRの垣根を超え、あらゆるソリューションを駆使しながらコミュニケーションの戦略立案から実行までを行うのが特徴です。

「コミュニケーション戦略の傘」を作るのがPR。イニシャル執行役員が10年の経験を経て想う、PRの本質とは。

「コミュニケーション戦略の傘」を作るのがPR。イニシャル執行役員が10年の経験を経て想う、PRの本質とは。

2020年3月より、株式会社イニシャルの執行役員を務めています。また、局長及び営業部長も兼任しており、組織運営はもちろん、各部署の売上の把握から売上向上のための案件獲得、コンサルティングなどの実務まで幅広く担っています。

お客様のニーズの変化を的確に捉え、多角的な事業展開を。新卒入社から「子会社上場」への挑戦。

お客様のニーズの変化を的確に捉え、多角的な事業展開を。新卒入社から「子会社上場」への挑戦。

「つくりかたを、新しく。とどけかたを、新しく。」というミッションを掲げ、動画マーケティングを中心に、デジタルサイネージ事業、メディアアカウント事業、コンテンツクリエイティブ事業の3つの柱を軸に事業を展開しています。

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